WORK WITH ILLNESS JAPAN目的慢性疾患・難病・障害を持つ社員の就労・継続・持続可能な働き方に関する課題と実践を把握し、地域モデル構築の基礎データを収集・提供・共有すること。 公益Work with Illness Japan — 「慢性疾患・難病とともに働く社会」の実装プロジェクトONE フェーズ02「地域モデル」では、慢性疾患・難病を持つ人と社会の接点を、地域レベルで具体的に設計・実装する活動このプロジェクトの核となるのは Work with Illness Japan (WORK WITH ILLNESS JAPAN)ー 活動の意義と価値慢性疾患や難病を抱える人の就労・雇用には、個人の努力だけでは解決しがたい構造的課題もあります。企業や社会の情...10Mar2026
Event Log▶フォーラムの経緯・実施・成果を1枚図として作成 他 「難病就労支援における構造図」作成予定。アンケートの結果は登壇者、関係者へのレポートとして共有します。また、ONE HP および、学会や実践発表会にて発表(予定)社会共有に取り組みます。ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。もう少々お待ちくださいませ。▶千葉県 千葉県難病団体連絡協議会 による意見交換会 冒頭少しお話をさせていただきました。4年ぶりの千葉県 懐かしい皆さまとの再会 意見交換の場で、多職種の方々と意見交換ができました。有意義な時間をありがとうございました。2/22▶埼玉県での難病・慢性疾患就労支援ネットワークフォーラムSAITAMA2026 終了いたしました...28Nov2025
ONE DAY ONE TIME 時折近況など 3/6主に、近況(断片)や、具体的な取り組み(その一部)等、記録。3/ 6 ー 地域の就労支援ネットワークフォーラムの開催の際に実施させていただきました アンケートの集計、報告書を作成 forum関係者の方には、レポートをお送りします。(アフターセッションでも共有をさせていただきます)forum関係者以外の支援者の方もご協力くださり、誠にありがとうございました。ONEのHPでの公開、共有、そして、学会や実践は発表会などにて社会共有を予定しております。ご協力いただき、誠にありがとうございました。ー患者・企業、事業者アンケート実施 のお知らせ現在、相互理解の醸成を目的にアンケートを準備しております。 こちらも、学会、およ...30Aug2024
終了した催し.取り組み▶ 日本産業衛生学会 九州誌にて、代表の中金を紹介 ▶ 埼玉県:難病・慢性疾患就労支援ネットワークフォーラム SAITAMA2026 共同主催 2026年2月21日 ㈯ 企画・ヒアリング・アンケート調査・当日の会場モデレーター実施▶ 地域の難病患者就職サポーターからのご相談に対応 (他個別のご相談については、個人が特定される情報等は公開はしておりません)自治体での相談困難ケースなどのリファーをいただいております。(地域での連携)▶ 千葉県:千葉難病連 依頼 地域支援関係者との意見効果会で、講演をさせていただきました。2026年2月22日㈰▶ ONE 研究・実践発表 2025年11月13日~ 14日 実践...21Feb2023
個別なご相談ハローワーク 難病患者就職サポーターなどの場合は、①指定難病 ②障害者総合支援法 対象疾患が相談の対象と基本的にはなっておりますが、ONEでは、①②の方も、指定難病ではない方、未診断の方、また、障害者手帳の有無にかかわらず、また、どの疾患、障害にかかわらず、ご相談を受けてたまわっております。一般雇用・障害者雇用、フリーランス、自営等、多様な方、ご相談内容に対応させていただいております。ご相談を承っております。【具体的な情報の共有につきまして】*ご相談の内容により、ご相談者の情報が必要になる場合がございます。具体的なご相談の場合は、一定の情報をうかがう必要がともなう場合がございますが、どうぞよろしくお願いいたします09Feb2023
事業者の方からのご相談窓口●ご相談の際は、お手数でございますが、以下のご相談フォームに記載いただければと思います。難病・長期慢性疾患 ダイバーシティー 治療をしながら働く社員の‘働く‘環境一般雇用。障害者雇用 難病患者の就労、雇用について19Jul2022