WORK WITH ILLNESS JAPANPROJECT 概要:Work with Illness Japanは、慢性疾患・難病と就労の課題を地域で実装的に解決する共創プロジェクト。労使・医療・支援が連携し、実践データと対話から持続可能な働き方モデルを構築する。個人の制約を社会の力へ転換し、企業価値と地域包摂を両立する新たな雇用基盤を創出。目的:Work with Illness は、慢性疾患・難病・障害を持つ社員の就労継続や持続可能な働き方に関する課題と実践を把握し、地域社会における実践モデルの構築につながる基礎データを収集・提供・共有することを目的としています。本取り組みは、労働者と企業の双方(労使)が安心して働き続けられる環境づくりを支え、企業が直面する雇用継続や人材...10Mar2026
難病・慢性疾患 就労支援ネットワークフォーラム JAPAN▶ 次回開催は 全国フォーラム 2027年 只今準備中皆様のご参加 ご協力 共創により、地域・日本社会のなかで多様な関与者が円滑にネットワークを築き、患者・障害がある国民が、より安心・安全を感じらえる社会に 多くの皆さまとともに創り上げてまいります。ご協力のほど、何卒お願い申し上げます。 難病・慢性疾患就労支援ネットワークフォーラム JAPAN 実行チーム〇 難病・慢性疾患就労支援ネットワークフォーラム ジャパン 概要:難病・慢性疾患と就労の課題に向き合う多様な当事者・企業・医療者をつなぎ、共創により実装解決を生み出すフォーラム。分断されがちな制度や立場を横断し、実践知の共有と対話を通じて、新たな雇用モデルと相互理解の基盤を創出。...18Dec2025
Event Log 実装ログ▶6/22 患者・製薬関連企業との利益相反に関するアンケート調査2026本調査は、難病・難治性慢性疾患、慢性疾患および障害のある方々を取り巻く患者団体や支援活動と、製薬関連企業との関係について、その実態や意識を把握することを目的として実施するものです。近年、患者団体や支援組織、研究活動、情報発信などにおいて、企業との連携や支援は重要な役割を担う一方で、透明性や利益相反(Conflict of Interest:COI)のあり方についても社会的な関心が高まっています。本調査では、特定の立場や考え方を前提とするものではなく、当事者、ご家族、支援者、医療・福祉関係者など、さまざまな立場からの意見や実態を広く把握し、できる限り客観...28Nov2025
ONE DAY ONE TIME 時折近況など主に、近況(断片)や、具体的な取り組み(その一部)等、記録。個人・企業関連の情報はこちらでも記載はいたしません。)6.22 患者・製薬関連企業との利益相反に関するアンケート調査2026 ← 外部リンク Googleform アンケート可視化されにくい患者や創薬にかかわる課題:患者の方からも、「協力は心強いが、透明性や患者の主体性、意見が適切に反映される状態であるのかについて心配がある」という声が聞こえてまいります。昨今、政策にも絡む日本の患者団体の中間組織とも密接な関係を持ちつつある仲介組織、財団、法人が存在がみられます。製薬企業を退職した社員の方がはじめるケース、および、財団法人が作られるケースなど、様々。 多額の資金...30Aug2024
終了した催し.取り組み●患者・支援機関、関係者、事業者・企業・自治体の方などからの個別相談は毎日実施▶2026/03 : 取材いただきました 詳細は掲載のタイミングにて、HPからもお知らせをさせていただきます。▶2026/03/31: 難病・慢性疾患就労支援ネットワークフォーラムSAITAMA2026 アフターセッション開催 (オンライン)参加:地域フォーラムにご登壇くださった埼玉県の地域支援関係者の皆さま 10:00‐11:00 フォーラムの参加者構成、人数、参加後の感想など共有地域支援者への支援に関するアンケート結果の共有 / ラウンド・コメント ▶ー2026/03 月間「難病と在宅ケア」20...21Feb2023
個別相談窓口費用:フリー(無料)お気軽にご連絡・お問い合わせいただければと思います。手段:オンライン会議ツール ZOOM・Googlemeet等 初回:30分・60分・90分等 以後、1回の面談60分の方が多く、次いで、頻度により90分の方が多い状況です。個別相談には、メール・電話・オンライン会議ツールなど、手段を選択いただくことができます。(詳細なお話、情報が必要な方の場合は、オンライン会議ツールでの面談をお勧めします)ご相談対象:難病者・障害がある方(障害種別は問いません)・慢性疾患がある方・家族・未診断・支援関係者・自治体職員の方・企業(事業者)・学校関係者コロナウェルス関連での症状・後遺症がある方 頻度:①単発相談 ②就職の為の定期相談...09Feb2023
事業者の方からのご相談窓口●ご相談の際は、お手数でございますが、以下のご相談フォームに記載いただければと思います。難病・長期慢性疾患 ダイバーシティー 治療をしながら働く社員の‘働く‘環境一般雇用。障害者雇用 難病患者の就労、雇用について19Jul2022
お問い合わせ・ご依頼・ご意見はこちらよりご依頼・ご相談についてONEでは、構想段階・ブレスト・壁打ち・企画相談から、実装・伴走まで、幅広く承っております。「まだ形になっていない」段階からでも、どうぞお気軽にご相談ください。私たちの取り組みは、地域・自治体・非営利団体・就労支援機関・患者団体等との連携を基盤とし、治療をしながら生きる方々の就労への理解醸成という社会的意義を大切にしています。そのため、講演・研修等のご依頼については、ご予算の範囲内でのご相談が可能です。交通費等のご負担が難しい場合も、状況に応じて柔軟に対応いたします。ご依頼・ご相談対象当事者・患者団体・支援機関・自治体・教育機関等セミナー/研修/講演会執筆/冊子・書籍制作フォーラム開催・企画サポートアドバイザリ...23Sep2020